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  2. 2008年11月

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電話対応

だぃごろぅの行き先、ひびきのホール。
パソコンの対応に電話で応対しました。
これが、なんとも難しい!(;・∀・)

それにしても今日は部屋が寒い。
さて、がんばっていこう。
テスト勉強?
何それ。


PCで遊ぶか。
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あw

ブラッディマンデイ、録るの忘れてた(;・∀・)
誰か変わりがいることを願う・・・

ちょw

自分のホームページのロゴ、字間違ってるじゃないか(;・∀・)
修正した・・・
恥ずかしい・・・



さて休日。
暇な時間は


 山田ズーニー の 「おとなの進路教室。」
 url : http://www.jfn.co.jp/otona/


 
を聴いて時間をつぶしています。
さて・・・そんなことしてないで、認知科学の勉強しなければ!

スケッチプログラミング

Processing

というものを使ってみたいと思います。
スケッチプログラミングとはなんぞや。

ダウンロード&インストール


ここからダウンロード&インストール。Without Javaを用います。

http://processing.org/download/




とりあえず簡単に使ってみる&起動実行


落としてきたZipはJava実行環境があれば動くと思われる。
Zip内に入っているexeをダブルクリックすると次のようなスプラッシュウィンドウ。
その後エディタとなる。

processing-01.jpg

processing-02.jpg


これに次のように書く。


 rect(10, 10, 10, 10);
 rect(80, 80, 10, 10);
 ellipse(50,50, 50, 50);



その後、メニューのsketchからrunを選択。
次のようになる。

processing-03.jpg


おぉぉ。
描けました。


Javaっぽい文法も使えるらしい。



 size(200, 200);
 for(int i=0 ; i < 400 ; i++) {
  fill(128, random(256), 255);
 float size = random(10, 20);
 ellipse(random(width), random(height), size, size);
 }



同じように。
次のようになる。

processing-04.jpg


おぉぉ。
描けました。


こんな感じ。

テスト、そして予定。

明日からテストです。
というわけで、いろいろありながらも一日目がんばります。
情報数学と通信ネットワーク。
なかなかいいバランスですね!


明日はテスト終わったら金曜日なので休息
 ・Maximum or Minimum
のHPを勝手に作ります(・∀・)w
あとはいろいろ遊びます。
coLinuxについて書こう。

さて。
今年も後ひと月!

Sonicstage ver5

SonicStageがVに進化してる!
さっそくダウンロード。

のしゃん。
ファイル形式はATRACでいい?

イギリス、消費税を下げる。

イギリスで、日本の消費税にあたる税金が、一年間ぐらい下がるらしい。
これに較べて日本の政治家は審議拒否しかできないのか。情けない。

Javaでマルチスレッド 二行目

第二回。
前回のThreadクラスをextendsする方法はTrivial
要するに別のクラスextendsしてたら使えない。
そうだ、JavaにはInterfaceがあるじゃないか。
さぁ、Interfaceに活路を見いだそう。

Interfaceを利用してマルチスレッド



public class CountTenB implements Runnable{
    public static void main(String[] args){
        CountTenB ct = new CountTenB();
        Thread th = new Thread(ct);
        th.start();
        for(int i = 0; i < 10; i++)
            System.out.println("main:i=" + i);
    }
    public void run(){
        for(int i = 0; i < 10; i++)
            System.out.println("run:i=" + i);
    }
}



interfaceでThreadを利用するにはRunnableインタフェースをimplementsする。
そのままではStart(マルチスレッドを作成するのに使った)が使えない。
そのため、Threadクラスのインスタンス(ここではth)をかませて
startをつかるようにしたものがCountTenBだ。
あとはThreadを用いたように、runを実装することでマルチスレッド完成。
(実際にこんなプログラムは意味がないのだが。)
(interface実装は使えるとすごく便利。)

次回は簡単なまとめをする予定。
そのあと、実際にプログラムで利用していく(かもね(;・∀・)。)

Javaでマルチスレッド 一行目

苦手なマルチスレッド。
せっかくJavaに準備されているのなら、もう一度書いてみようと思う。
うーん・・・つらい(;・∀・)w

一番簡単な方法 Threadの拡張



public class CountTenA extends Thread{
    public static void main(String[] args){
        CountTenA ct = new CountTenA();
        ct.start();
        for(int i = 0; i < 10; i++)
            System.out.println("main:i=" + i);
    }
    public void run(){
        for(int i = 0; i < 10; i++)
            System.out.println("run:i=" + i );
    }
}




Threadクラスをextendsしたクラスはrunメソッドを実装することで
マルチスレッドにすることが出来るらしい。

つまり。
Threadクラスを拡張したものCountTenAのインスタンスを作って
startというThreadに含まれているメソッドを読み出すと
自分が実装したrunというものに対してThreadを作ることが出来る。

今、runに対して新しいThreadが作成された後
自分自身mainでは10までforで数えている。
この数えるループとrunに飛んだ新しいThreadによる
forのループが重なったり重ならなかったりしてコマンドプロンプトに出力される。
(家のパソコンでは普通にmainが先、runが後になった)
(これはきっとCPUに関係すると思う。)

ふむ。
これ、何に使えるの?
だいいt、だいたい何かのClassを拡張してるから
多重継承ができないJavaで、このコードは使えないな・・・

Texで画像を貼る

以下、そのテンプレートというか作成途中。


\documentclass[a4paper,12pt]{jsarticle}
\usepackage{graphicx}
\begin{document}

\textbf{1.$Br=1,Df=1,a=0.1,b=0.02,dt=0.01,R=3,F=1$の場合}

\vspace{1zw}
グラフは次のようになる。

\begin{center}
\includegraphics[width=7cm,clip]{br1df1a01b002r3f1.eps}
\end{center}


\end{document}



graphicxを用いてinclusegraphicsを用いて画像を入れる(epsが簡単でよい。)
さて。
続き続き。



※コンパイル->PDF


platex filename.tex
dviout filename.tex
dvipdfmx filename

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