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  2. 2008年12月

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勉強中??

20081222225238
書いてみたはいいが、意味不明。

今年は

今年はM-1、あまり見ていません。
いやーそれにしてもおもしろくないな(;・∀・)w


さて。
なにする?

こんにちは。

セーブせずにFF9してたら3時間分ぐらい、普通の的に全滅して戻りました。
レベル10からレベル7とかどんだけー


(;・∀・)

中間発表終了

終了しました。
あー、、、疲れたw

ゲームでもして休憩。

卒論草稿第二版

目次、実際に書き始めると多少異なってくる。
よって第二版のメモをしておく。

1. 概要と研究目的
 1.1 序論
 1.2 研究目的

2. 量子コンピュータ概要
 2.1 論理回路とチューリングマシン
 2.2 量子bit(Quantum bit)
 2.3 論理ゲートとユニタリ変換
 2.4 量子並列性
 2.5 量子ダイアグラム
 2.6 基本量子ゲート
  2.6.1 2qubit制御NOT
  2.6.2 アダマール変換
  2.6.3 位相ゲート
  2.6.4 パウリ行列
  2.6.5 制御bitが付く場合

3. シミュレータ「PuffMixer」
 3.1 シミュレータの仕様
 3.2 機能概要
  3.2.1 回路作成
  3.2.2 回路の保存・挿入
  3.2.3 ゲート設置
  3.2.4 ゲートの移動
  3.2.5 ゲートのコピー
  3.2.6 アプリケーション設定とシミュレーション設定
  3.2.7 シミュレーション
 3.3 計算方法の工夫

4. 量子アルゴリズム
 4.1 量子コンピュータに適した問題
 4.2 Deutsch-Jozsa's Algorithm
 4.3 Grover's Algorithm
  4.3.1 問題設定となぜ必要か
  4.3.2 1つの対象を探す場合の解決
  4.3.3 相当回路によるシミュレーション
  4.3.4 複数対象を探す場合への拡張

5. 量子暗号
 5.1 暗号とは
 5.2 共通鍵暗号、公開鍵暗号
 5.3 ワンタイムパッド
 5.4 BB84プロトコル

6. 量子コンピュータの実装実験

7. 後書き
 7.1 研究のまとめ
 7.2 課題とシミュレータの評価
 7.3 競合ソフトとの比較

8. 参考文献、参考URL

Appendix1. 量子力学と数学的知識
Appendix2. コアプログラムとプログラムのヘルプ

卒研、パワーポイント。

前回作ったときの残り、デザインの変更、目次や参考文献などを付け足す。
結果20ページまでいってしまったので、適宜はぶいて発表しよう・・・

なんと
Grover's Algorithmだけで6ページぐらい使ってしまった。
日本語ではグローバーのアルゴリズム。
英語に直すとGrover AlgorithmかGrover's Algorithmか悩む。
どっちが正しいのか誰か教えて下さい。
とりあえず今の段階では卒論なども含めて'sに統一中・・・


ゲーム買いました。

20081215173438
PSPのジャンヌダルク。
1280円。
最近好きなSRGPです

難しい問題、それは多い。

考えても考えても答えが出てこない問題。
これは非常に多い。



それはさておき、メモ。
後で読む。



* 「努力しなかったために職を失った人」が家を失うと、ホームレスが街にあふれて街の景観と治安が悪くなるから。子供の乞食やひったくりが、うようよいる社会に住みたいという変な趣味の人はなかなかいないよ。

* 「努力しなかったために職を失った人」かどうかの選別が難しいから、努力した人もしない人も区別せずに全員救済する方が現実的。

* 「怠け者を税金で養うのはしゃくにさわるが、怠け者を養う金をけちったために怠け者が飢え死にしたら、とても寝覚めが悪い」と思う人が多数派だから。もちろん、怠け者を死刑になんぞしたら、もっと寝覚めが悪い。

* 好景気のときの失業は『「全員分の椅子がある椅子取りゲーム」で空いている椅子にたどり着けない人がいる』というサプライサイドの問題なので、「本人の努力」というミクロ的な要因に帰すこともできるかもしれないが、不況のときはマクロ的に総需要が不足して失業が増大する「全員分の椅子のない普通の椅子取りゲーム」(デマンドサイドの問題)になる。不況の時は全ての怠け者が働き者になってもやっぱり失業者が出るので、怠け者であるかどうかに関係なく、失業者全員を救済する政策を実行するしかない。

* そもそも努力しないことは道徳的な悪ではない。努力をした者に多くの報酬が配分される可能性が高くなる社会システムになっているのは、単にその方が社会全体が豊かになる、というインセンティブ設計の都合に過ぎない。

* ろくに貯蓄せずに、欲しいものをどんどん脊髄反射的に買ってしまうような人達は、景気を良くしてくれる経済の救世主なのだから、景気が悪化したときにそういう人達を救済してあげるのは、辻褄が合っている。むしろ金を貯め込むばかりで、ろくに消費しない老人や富裕層の方が、この社会を悪くしている。不況の時に、金を貯め込んだ老人と富裕層が一斉にドバドバ消費を始めれば、椅子取りゲームの椅子の数は増え、多くの失業者が救済されるはずだ。

* 低い待遇に甘んじている怠け者がいるからこそ、働き者は相対的に自分の待遇の良さを実感し、誇りを持って働ける。「他人との比較によって自分の幸せが決まるわけではない」という主張をする人は、心の底の方で、自分にウソをついている。

* 「あまり努力もスキルアップもせずに、低賃金でまったり仕事する人」も一定数は、社会は必要としている。不況でそういう人達がいらなくなった時に国家が養っておけば、また景気が回復したときに、そういう人達に働いてもらえる。

* 才能があるのに怠けている人と、才能がないので怠けている人がいる。才能の乏しい人は、努力してもしなくても、社会全体の生産性にはたいして影響しない。彼らが怠け者であっても社会は大して困らないし、彼らが働き者になっても、社会はさほど豊かにならない。才能の乏しい人間の最大の社会貢献は、犯罪を犯したり他人に迷惑をかけるような社会的害悪を垂れ流さないことである。

* 経済的な生産活動の才能はなくても、すばらしくクリエイティブなものを生み出す人達が、ほんの少しいる。社会が経済的に役に立たない人達を養っておくと、そういうゴクツブシたちの中から、豊饒な文化が生まれてきたりする。

* 「努力しなかったために職を失った人に最低限の待遇を与えること」と「努力した人により良い待遇を与えること」は両立可能なので、怠け者を救済したところで、働き者のやる気が削がれるわけではない。

* 怠け者に罰を与えたところで、社会が良くなるわけではない。働き者に報償を与えればそれで十分である。

* 彼らは社会の多様性を保つのに貢献している。ハエも蚊も寄生虫もシマウマもライオンも、等しく生態系の豊饒さに貢献していて、貴賤はない。

* 日本の経済を立て直すためにこれから観光産業をもり立てようとしているのに、街に失業者やホームレスが増えて景観が悪化したら、観光産業にはマイナスになる。

さようなら、ザウルス

以下、ニュース。

>シャープが、1990年代に大ヒットした携帯情報端末(PDA)「ザウルス」の生産
>を停止していたことが13日、わかった。
>日本のPDAでは草分け的存在だが、パソコン並みの機能を備えた携帯電話「ス
>マートフォン」の登場などで、役割を終えた。在庫がなくなり次第、販売も中止する。
>修理などのアフターサービスは続ける。

以上、ニュース。



昔々、ザウルスを持つのが夢だった。
SonyのCLIE亡き今、ザウルスだけが希望だった。

修復その1

20081213171459
2980円で入手

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