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  2. 2009年02月

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期日前投票

明日は外出なので・・・
仕方なく期日前投票に行きました。
厳かな雰囲気ですね。
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結構準備が出来てきた。

8分プレゼン、だいぶ準備が出来てきた。
とりあえずだいたい

 7'30~8'20

程度で安定してきた。
本番、余計なことは言わないように。

さぁ、Linuxのコマンドのメモ。

あくまでもメモ。
そのうち・・・

find . -name "*.html" -exec sed -i.log 's/div id/div class/g' '{}' \;


実践 Web Standards Design 

前々から切望していた

 実践 Web Standards Design Web標準の基本とCSSレイアウト&Tips

が手に入りました。

webstandard.jpg

今から読みます!

プレゼン、8分はとても短い

プレゼン、実際にやってみました。
ホームページで書いたSonyのICレコーダ、ICD-SX78を利用して録音。
ま、練習と頭の中の原稿の推敲のために3回ほどやってみました。

1回目 9分30秒  ※早口+gdgd
2回目 測定不能  ※全体の半分で8分をオーバー
3回目 7分50秒  ※はなりはしょってぎりぎり+gdgd



どう考えても足りません、ありがとうございました。



・・・


そんあ現実逃避してる場合ではないです。

gdgdタイムがクル━━━━(゚∀゚)━━━━!!

あえてこの時期に、次期採用したい機種を考える。

ノートパソコンの寿命はだいたい3年、デスクトップなら長くて5年程度だろう。
これは私が勝手に考えたデータなので特に出典などはない。
さて、とりあえず現状を認識することから始めよう。


1.将来のための現状認識
とりあえず現状構成はデスクトップ+デスクノート+Netbookである。

 デスクトップ(自作)
  Athlon 64 3000+ / 1GB / 160GB+80GB
 デスクノート(hp)
  Mobile Sempron 3200+ / 1.5GB / 40GB
 Netbook(Asus Eee PC)
  Atom N270 / 1GB / 4GB+8GB


非常に非力な構成である。
なんといっても最強であるはずのデスクトップすらもシングルコア構成という
完全に一世代前の構成なのだ。


2.デスクトップの妄想
おそらく次世代機、Windows Vistaもしくは7が搭載されることを考えると
デュアルコアもしくはクアッドコアになるだろうと勝手に妄想する。
これは完全に時代のトレンドなので仕方がない
おそらくメモリにも2GB~4GBがのるはずである。

 Core2 Duo + 2/4GB
 Phenom II + 2/4GB



今、完全にIntel >> AMDになってきているので、普通にCore2系になるかもしれない。
仮にデスクトップを再構成するときはCorei7すらも候補に入るかもしれない。

 Core i7?



仮にCorei7だとすれば、おそらく4年前後使えると予測すると
200kの機体であれば一年に換算すれば50kとなる。
ところでデスクトップにこの性能が必要になるのだろうか?
すなおに、例えばGenoなどで扱っている20k~30kのDIYセットのデュアルコア構成に
さらにOSを追加するだけで充分なのではと思ってしまうことが怖い・・・
どちらにしても自作であることは間違いないのだが。


3.ノートパソコンについての妄想
現在はデスクノートを利用しているが、これからはおそらくハイスペックモバイルになるのでは?
というのが個人的な妄想で、例えば

 Thinkpad x200 / x300
 HP Pavilion Notebook PC dv3500 / HP TouchSmart tx2 Notebook
 Dynabook SS RX2
 Vaio type T / Z



などの価格帯150k~200k程度の製品。
つまりデスクトップと同じぐらいの性能で同じぐらいの価格帯のノートパソコンが欲しい。
すると

 デスクトップ + デスクノート → ハイスペックモバイル


 
などという時代がすぐそこかもしれないから。
余談だが、最近はデスクトップはやはりほとんど売れなくなっていると聞いたことがある。
本当かどうかは知らない。

個人的な価格感覚は

 hp > lenovo > toshiba ≒ sony



なんだけれども、合っているのだろうか。
本当かどうかは知らない。


4.Netbookに対する後書き
おまけとして。
Netbookという製品帯はこれからも成長するだろうが、結局のところ

 Netbook → 高級Netbook帯 / EntryのNetbook帯

に分かれていくと思う。
Vaio type Pなどが物語っているではないか。
特にNetbookに話すつもりはないのだけれども、やはり少し遅いな。
そんな感じの顧客も、ハイスペックモバイルに吸収されるのだろうか。
いずれにしても今以上に階層化が進みそうな気分だ。

スライド中の数式を画像にする?

最近、何かとLinuxを使うことが多い。
せっかくMicrosoft PowerPointで数式を入れてもOpenofficeで開くと微妙にずれる。
かといってOpenofficeで作るとWindowsで見るときに体裁が崩れる。

何かいい方法はないのだろうか?
と考えた結果、結局数式を全部図にしてしまえばいいんだろうなと。
数式を全部画像化してスライドに入れれば

 Powerpoint

だろうが

 Openoffice

だろうがそうは崩れないはず。
ということもあるのでとりあえず数式をLatex2htmlを使って全部画像化してみた。
その結果、透過状態や画像に線が入るなどするが、それを修正するといい感じ。
とりあえずしばらくはこの方針で逃げ込もう。

サーブレット/JSP 二行目:最も基本的なJSP

<html>
<head>
<title>JSP Test</title>
</head>
<body>

<h2>JSPのテスト</h2>

1+1=<%= 1+1 %>

</body>
</html>



アクセス方法

http://localhost:8080/___/test.jsp


___はtest.jsp(上のようなHTMLファイル)が存在する場所


埋め込みの方法は大きく分けて2種類

1.JSPの式 <%= ~ %>
 ~に書かれたJavaの式の結果が出力される。
 このときセミコロンはいらない

2.スクリプトレット <% ~ %>
 式ではなく、Javaの複数行のソースコードを埋め込む


スクリプトレットの例

<html>
<head>
<title>JSP Test</title>
</head>
<body>

<%
int count = 0;
for(int i=0; i<10; i++)
count += i;
%>

count = <%= count %>

</body>
</html>




出力用の変数out
 暗黙オブジェクトの一つ
 暗黙オブジェクトとははじめから宣言されているもので、宣言なしで利用できるもの。
 outはサーブレットでのPrintWriterに相当する

outを用いた出力の例

<html>
<head>
<title>JSP Test</title>
</head>
<body>

<%
int count = 0;
for(int i=0; i<10; i++)
count += i;
out.println("count="+ count);
%>

</body>
</html>




日本語の文字化けを回避するためのコンテンツタイプの指定とimport

<%page contentType="text/html; charset=Windows-31J" %>



これはサーブレットでresponseに設定したsetContentTypeと同じように書ける。
また他のパッケージのインポートは次のように書く

<%page import="java.util.*, java.io.*"%>

サーブレット/JSP 一行目:最も基本的なサーブレット

以下、最も基本的なサーブレットプログラム

import java.io.*;
import javax.servlet.*;
import javax.servlet.http.*;

public class HelloServlet extends HttpServlet{
public void doGet(HttpServletRequest request, HttpServletResponse response)
throws IOException, ServletException{
response.setContentType("text/html; charset=Windows-31J");
PrintWriter out = response.getWriter();
out.println("Hello Servlet World");
}
}



以下、それをTomcatで動作するためのweb.xmlの書き方


// web.xml
<web-app>
<servlet>
<servlet-name>HelloServlet</servlet-name>
<servlet-class>HelloServlet</servlet-class>
</servlet>
<servlet-mapping>
<servlet-name>HelloServlet</servlet-name>
<url-pattern>/HelloServlet</url-pattern>
</servlet-mapping>
</web-app>




アクセス方法

http://localhost:8080/___/HelloServlet


___はアプリケーションのディレクトリの名前

ホームページのメニュー

ホームページ
 http://file.yu-yake.com

のメニュー。
CSSとリストで作成しているのだけれども、とりあえず横に表示するタイプに変更。
この後も、デザインを少し考慮します。

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