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  2. 2009年10月

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【講演】技術と経営(自分用メモ)

Date: 2009-10-30 20:46:50 JST

Table of Contents
=================
1 技術と経営
2 初めに談話
3 イントロ
3.1 MTTRF-KRI
3.2 工作機械、古い?レトロ、これからはコンピュータという仮説
3.2.1 機械工学->工作機械にはいかない 大きくなるとつぶれる?
3.3 バブル崩壊
3.3.1 東大の先生たちの著者&大きい会社の言葉
3.3.2 風向きの変化、2002年、ものづくりの時代
3.4 機械が買えない
3.4.1 リース
4 工作機械
4.1 デザインを具現化する3次元プリンタ
4.1.1 世界で2兆円~5兆円
4.1.2 いわゆる触媒産業
4.1.3 天然資源ー>工業用の何か
4.2 設計者の考えを具現化する装置
4.3 現代:工程集約
4.3.1 ホブ盤、研削盤、縦型MC、横型MC、旋盤、ボール盤
4.3.2 たくさんを組み合わせると精度が落ちていた
5 俯瞰的経営の流れ
5.1 部分の先だけではなく、全体のシステムを俯瞰的に考える
5.2 マーケティング R&D 製造 営業 サービス
5.2.1 マーケティングが一番重要
6 世界のGDPは伸びていく?
6.1 誰もが認める大不況なので、売れるものは売れている
6.1.1 減ってはいるけど
6.1.2 ?労働分配率 130~140%
6.2 戦後始めてGDPがマイナス
6.2.1 これは必ず戻ってくる
6.3 GDP数値トリック
6.3.1 日本はドイツの2倍
6.3.2 ヨーロッパ全部でアメリカ
6.3.3 アジア全体で伸びてきている
6.3.4 日本・ドイツ・アメリカはGDP的に別格
6.4 世界で3盤目の地位を大切にしたい
6.4.1 一人値のGDPはバブル以降変わらない
6.4.2 金融危機で吹っ飛んだ国は日本より上の国にばかり
7 世界の人口が2050年に90億人
7.1 つまり1.5倍ほど効率を上げればいい?
7.2 2年後の加工期
7.2.1 エネルギー半分、大きさ半分、高さ半分・・
7.2.2 何がくるのか分からない
7.2.3 2010年から働くと、定年で2050年
7.3 工作機械の消費量推移
7.4 工作機械の中心
7.5 製造業は戻っていく
8 一つの商品しかしていないからこそできる多角化
8.1 地域の多角化
8.2 業種の多角化
8.3 顧客のサイズの多角化
9 どこで作っていたのかのはなし
10 会社は誰のものか
10.1 損益計算書・バランスシート・キャッシュフロー
10.1.1 一番最初:売上高 お客様から
10.1.2 二番目:給料
10.1.3 三番目:サプライヤ
10.1.4 四番目:税金
10.1.5 最後:配当
11 不況時、在庫の処分をいかにするか
11.1 設計と企業のファンクション
11.2 在庫の削減
11.3 現実との違い
11.4 デジタル化、DA-AD
11.5 製作
11.5.1 90年代は6ヶ月単位→00年代は2ヶ月単位
11.5.2 不況の伝達も一瞬
11.6 セル生産
11.7 需要と供給
11.7.1 機会損失 需要 > 供給
11.7.2 在庫ロス 供給 > 需要
11.8 若い学生に向けての談話
12 日本の品質
12.1 商売で嘘をつかない、そして逃げない
12.2 内需の目玉
12.3 外需の批判
12.4 品質のつくりこみ
13 コスト構造
13.1 人件費
13.2 スパン
14 Sometimes 1 + 1 makes more than simply 2.


1 技術と経営
~~~~~~~~~~~~~

2 初めに談話
~~~~~~~~~~~~~
ものづくり いわゆる不況 1/3と赤字
本当に若い人です。

経営:アウトドアスポーツ的?

風のないときには屈強なクルーと船でもダメ
いい組織はこのときに次のいい風に備えて準備している

大学のいいところ:入った瞬間の空気、知的な尊敬の念

難しいものー>簡単なものにしたいという人が迷惑をかけた、金融工学
シンプルではなく、本当に複雑なものをそのままで扱わない

因数分解とはシンプル化ではなく、要素の見える化
間違っていたらはやく変える
シンプルにしてしまうとそれが出来ない。
これが出来ないと迷惑をかける

3 イントロ
~~~~~~~~~~~

3.1 MTTRF-KRI
==============
サンフランシスコ、研究開発用の補助財団
会社のバランスシートは痛まないように貸し出す

3.2 工作機械、古い?レトロ、これからはコンピュータという仮説
=============================================================

3.2.1 機械工学->工作機械にはいかない 大きくなるとつぶれる?
---------------------------------------------------------------

3.3 バブル崩壊
===============

3.3.1 東大の先生たちの著者&大きい会社の言葉
---------------------------------------------
* 工作機械に代表する低レベル産業が取って代わられる
* 小さい会社の機械はダメだ

3.3.2 風向きの変化、2002年、ものづくりの時代
-------------------------------------------------

3.4 機械が買えない
===================

3.4.1 リース
-------------

4 工作機械
~~~~~~~~~~~

4.1 デザインを具現化する3次元プリンタ
======================================

4.1.1 世界で2兆円~5兆円
---------------------------

4.1.2 いわゆる触媒産業
-----------------------

4.1.3 天然資源ー>工業用の何か
-------------------------------

4.2 設計者の考えを具現化する装置
=================================

4.3 現代:工程集約
===================

4.3.1 ホブ盤、研削盤、縦型MC、横型MC、旋盤、ボール盤
-----------------------------------------------------

4.3.2 たくさんを組み合わせると精度が落ちていた
-----------------------------------------------
* 現代は余剰な精算機械がない、精度も上がる
* 部品の加工精度ー>地球温暖化

5 俯瞰的経営の流れ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

5.1 部分の先だけではなく、全体のシステムを俯瞰的に考える
=========================================================

5.2 マーケティング R&D 製造 営業 サービス
==============================================

5.2.1 マーケティングが一番重要
-------------------------------
* カタログなどではない
* 市場・競合・社員・業界・社会・サプライヤ・株主・・・全体を考える
* 得に市場と業界
* 市場の要求なのか?業界の競争なのか
* 管理とファイナンスで取りまとめる

6 世界のGDPは伸びていく?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

6.1 誰もが認める大不況なので、売れるものは売れている
=====================================================

6.1.1 減ってはいるけど
-----------------------
* それでも650万の年収、お金を入れて1000万円

6.1.2 ?労働分配率 130~140%
-------------------------------------
* これを100%まで削減しても食べていけるよね?
* 働いているの月曜日と火曜日だけの話

6.2 戦後始めてGDPがマイナス
============================

6.2.1 これは必ず戻ってくる
---------------------------
* 戻ってこないなら最低の仕事でなんとかなるよ
* 農業とかあるし

6.3 GDP数値トリック
====================

6.3.1 日本はドイツの2倍
------------------------

6.3.2 ヨーロッパ全部でアメリカ
-------------------------------

6.3.3 アジア全体で伸びてきている
---------------------------------

6.3.4 日本・ドイツ・アメリカはGDP的に別格
------------------------------------------
* 外需、ドイツは依存90%、日本は高くても70%

6.4 世界で3盤目の地位を大切にしたい
=====================================

6.4.1 一人値のGDPはバブル以降変わらない
----------------------------------------

6.4.2 金融危機で吹っ飛んだ国は日本より上の国にばかり
-----------------------------------------------------
* 結局そのレベルに戻ってくる
今のこのレベルを守りさえすれば
その地位を、そのレベルを離れることはない

7 世界の人口が2050年に90億人
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

7.1 つまり1.5倍ほど効率を上げればいい?
===========================================

7.2 2年後の加工期
==================

7.2.1 エネルギー半分、大きさ半分、高さ半分・・
-----------------------------------------------

7.2.2 何がくるのか分からない
-----------------------------
* ハイブリット、電気、・・・

7.2.3 2010年から働くと、定年で2050年
---------------------------------------------
* 次の人口90億人時代はすぐ先のこと
* 今の人たちがやらなければならない未来

7.3 工作機械の消費量推移
=========================
下がる、上がる。ただし下がってリストラ出来るわけではない
対極的な中央値はどの程度が見極めなければならない
次に上がったときに対応出来るように

7.4 工作機械の中心
===================
2008年だけで、ASIAが伸びた
しかし累積すると、ヨーロッパだけに45%の機械がある

7.5 製造業は戻っていく
=======================
ASIAだけに偏ると徐々に安くならなくなる
実はアメリカ・アジアだけではない

8 一つの商品しかしていないからこそできる多角化
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

8.1 地域の多角化
=================
いろいろな地域で使ってもらい、地域別変動を抑える

8.2 業種の多角化
=================
エネルギー、車、生産・・・

8.3 顧客のサイズの多角化
=========================
大きい会社、小さい会社で要求が違う

9 どこで作っていたのかのはなし
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
何をお客様に自慢するのか
ものづくり思考の危険性

10 会社は誰のものか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
当然お客様のもの

10.1 損益計算書・バランスシート・キャッシュフロー
==================================================

10.1.1 一番最初:売上高 お客様から
------------------------------------

10.1.2 二番目:給料
--------------------

10.1.3 三番目:サプライヤ
--------------------------

10.1.4 四番目:税金
--------------------

10.1.5 最後:配当
------------------

11 不況時、在庫の処分をいかにするか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

11.1 設計と企業のファンクション
================================
企業の責任、社会的使命は技術をよくしていくこと
技術の精密化・高速化は粛々とこなさなければならない命題
自然とかそういうのは市民として当然?
最近は3次元データの活用

11.2 在庫の削減
================
データを以下にうまく扱っていくかが大切
徹底的な無駄の削減
表に出てこない部分が実は大きく変わっていく

11.3 現実との違い
==================
基礎はそのまま使わなければならない
評価が必要

11.4 デジタル化、DA-AD
=======================
部品表、マニュアル、管理をデジタル化
これは物を扱う商売の仕事
経営者の仕事はサイクルと改善の繰り返し

11.5 製作
==========

11.5.1 90年代は6ヶ月単位→00年代は2ヶ月単位
--------------------------------------------------
世の中が変わった、在庫を持たない世の中のシステム

11.5.2 不況の伝達も一瞬
------------------------
かといって、3倍のスピードで戻らない
過去最大までは戻らない
過去の10年程度の平均レベルには戻る

11.6 セル生産
==============
実は長く努めていろんなことにチャレンジする人がいい
単能工ではなく多能工
一人一人の賃金と質を保つためのセル生産or多能工
お互いに真似し合うことでwin-win多能工化

11.7 需要と供給
================
ズレと波がある

11.7.1 機会損失 需要 > 供給
--------------------------------

11.7.2 在庫ロス 供給 > 需要
--------------------------------
経営者の仕事の一つ
実際の需要の動きにいかに精密に供給をコントロールするか
平均値はどこなのか、未来予測の設計をどうするか
下の方でする 小さい会社
上の方でする ロスも大きい会社
いかに俊敏に需要の変動をトレースする?

11.8 若い学生に向けての談話
============================
あの時何があったのか?そういうマップもいい
体と精神の成長と世の中の変化のグラフ

12 日本の品質
~~~~~~~~~~~~~~

12.1 商売で嘘をつかない、そして逃げない
========================================
世界で高い評価を受けている

12.2 内需の目玉
================
観光サービス

12.3 外需の批判
================
本田やトヨタが車を売り
キャノンやニコンのカメラがあり
日本製の機械が世界中で作られる
このような何気ないことが安全保障
→あの国とは戦争したくない
→あの国とは仲良くしておこう

12.4 品質のつくりこみ
======================
製品の品質とサービスの品質と営業の品質
人間系の品質が重要

13 コスト構造
~~~~~~~~~~~~~~

13.1 人件費
============
最も売上が良いとき、22%程度
結局人件費を削減出来るのは22%の一部(製造)
人件費の割合が小さい会社では海外進出しても成功しづらい

13.2 スパン
============
長いスパンでみたコスト構造を見極めることで
営業に活きてくる

14 Sometimes 1 + 1 makes more than simply 2.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【書評】数学ガール/ゲーデルの不完全性定理(途中)

結城浩氏著の数学ガールシリーズ第三弾、数学ガール/ゲーデルの不完全性定理のレビュー。
なんだかんだ言いながらいろいろ予定が入ってしまい、最後まで読めていませんがレビュー
(とりあえず11月中には最後まで読む予定なんですけど・・・)

数学ガール/ゲーデルの不完全性定理数学ガール/ゲーデルの不完全性定理
(2009/10/27)
結城 浩

商品詳細を見る


もしかしたらネタバレがあるかもしれませんのでご注意ください。
とりあえず今回はまだ読み終わっていないので、一章ずつ書いていきます。
ちなみに帯の言葉は「数学って、不完全だったの?」で、不完全性定理と関係しています。

プロローグ
主人公である「僕」の語りですが、毎回主人公の語りだったかな?
これはエピローグと対で、将来の主人公がおそらく語っている部分です。
この部分を読むと、「あぁ数学ガールワールドに帰ってきたな」とぞくぞくします。

第一章 鏡のモノローグ
今回はゲーデルの不完全性定理が題材な事もあるのか、クイズがあります。
なんでしょう、数学ガールの上手いなぁと思うところは、凄く簡単で面白い話からするんですよね。
数学ガール(無印)、数学ガール(O)共に、序盤は簡単な話なんですよね。
※そういえば序盤の話はミルカさん、ユーリ、ユーリの順番だ
これって本の要素としてとても大切だと思うんですよね。
とくに今回の本は過去のシリーズよりも分厚くなっているので、それと関係してもいいですよね。
※個人的には緑色のカバーはいいな!

第二章 ペアノアリスメティック
いわゆる自然数の話をテトラと一緒に語っていきます。
ペアノの公理自体は大学などでも習う人も多いでしょうし、私も習ったことあります。
一応知っている題材なので私は別に苦ではないのですが、ここで際だつのはガイドとしてのテトラちゃん。
どこかの巻(たしか無印)で著者である結城さんは
難しい場所はミルカさんに導かれながら
躓きやすそうな場所はテトラちゃんと一緒に
といった話を書いていたと思うんですけど、本当にこの条件忘れのテトラちゃんはいいキャラしてますね。
ふと疑問に思ったことをテトラちゃんが一緒に疑問に感じてくれて、それを「僕」とミルカさんが埋めてくれる。
凄く物語に引き込まれますね。
賢い人はミルカさん視点で、学習者はテトラちゃん視点で、小中学生はユーリ視点で
一冊で三度おいしい。(何か違う)

第三章 ガリレオのためらい
少しずつ少しずつ物語が進んでいきますが、集合の話がメインですね。
みんなと仲良く、集合と写像について学びます
論理や集合や・・・を扱うための基本的な話ですが、たくさん例があるので大丈夫。
ラッセルのパラドクス(初耳)など、集合にある程度詳しい人でももしかしたらうなる?

第四章 限りなく近づく目標地点
誰でも一度はだまされたことのある式(ネタバレ過ぎるので割愛)を題材としてユーリと楽しく数学します。
「僕」の一番やさしい語り視点である対ユーリの談話が続き、数列と収束について語っていきます。
最終的にミルカさんとテトラちゃんも出てきて、いろんな角度からその式を見つめていきます。
そして数学を学ぶ物なら誰しもが知っているワイエルストラス、そしてε-δへとつながっていきます。

第五章 ライプニッツの夢
ライプニッツと言えば微分とかなんやらで有名な人ですが、その人周辺の話。
いわゆる条件とかの話が出てきたりします、また物語の中盤です。
ここら辺から基礎的な話から大きく話が展開していきます。
いわゆる公理・推論・論理といったものを主人公である「僕」が追います。
だいぶ難しめの話(というかなじみのない話、かな。)が続きますが、頑張ります。
あえては語りませんが、萌えポイントがあります。

第六章 イプシロン・デルタ
噂によると、大学生の8割が挫折するらしいイプシロンデルタ論法。
論法を主人公である「僕」とかわいいテトラかわいいテトラが追っていきます。
難しいのはなんといっても∀・∃の結びつきの話ですが
私たちのスーパーガイドである条件忘れのかわいいテトラと一緒に勉強します。
楽しいな、このε-δの話は。
この話、確かに難しくて大学などでもとっつきにくい話になっているのですが
「僕」とテトラとミルカさんのアンサンブルによって、なんとも考えやすくなってますね
※分かりやすくではなく、考えやすく。と表現した
※とはいうのも私はそれなりにεδを習っているので、なんとも評価しづらい
そして物語が加速していくのに合わせて、テトラポイントがあります
※それにしてもランキングというのは、なんとも古風な学校だな。



とりあえずここまで。
読む範囲としては第十章の途中まで進んではいるのですが
後半は物語の転結に関わってくるのでまとめて書こうと思います。
第七章の対角線論法から、一気に物語は不完全性定理まで加速しますね。
本当に引き込まれる話です。

もっともっと続いてくれると楽しいなあ。
無印から一年間がちょうど経った第三巻です。
※物語の中の話。無印はメインとして2年の春から始まる。
※第三巻では2年終わりの春までたどり着いた。

数学ガール自体はだいたい一年に一冊ずつ出てるのかな(?)
ところで仮に続編が出るのなら、どういった分野に来るのだろうか。
オイラー(E)→フェルマー(F)→ゲーデル(G)と来ているので、次はHですよH。
※もちろん冗談ですが。

【VMWare】WMWare Player 3を使ってみた

インストールして再起動後、新しい仮想マシンを作って使ってみました。
OSを準備する余裕も特になかったので、ちょうどPC内にあったGentooのLive CDを起動してみました。


初回作成時には、とりあえずライブCDを指定しました。
vmware-u-01.jpg

種類を選択します。
Gentooはなかったですが、有名どころのディストリビューションはリストにありますね。
vmware-u-02.jpg

名前と格納場所を決めます
vmware-u-03.jpg

ディスクのサイズを決めます。
実際に必要になったときに、ファイル容量が増えていくタイプだったはず。
vmware-u-04.jpg

一通りの設定が終了。
ここでは少しカスタマイズしました。
vmware-u-05.jpg

メモリ使用量を上げます。
256MBでは少し大変かも?
vmware-u-06.jpg

その他、項目もありますが、とりあえずOKして作成。
vmware-u-07.jpg

中にフォーカスが行っているときはCtrl+ALTで抜け出せますよ。
初回起動です。
vmware-u-08.jpg

Linuxを選択している場合、初回起動時にメッセージが出ます。
おそらく何かが足りないのでとりにいっている?
vmware-u-09.jpg

起動するとライブCDが立ち上がります。
インストールする場合はここからインストールできる。
vmware-u-10.jpg

Gentooはデフォルトでかなり軽いですね。

TOEIC IP[10/31]

TOEIC IPの試験が終わりました。
L/Rで121分の試験でしたが、Rは20分近く余ったのだが・・・。
もう少し語彙を強化するともっと速く読めそうですね。

【VMWare】WMWare Player 3をインストールした

VMWareが新しくなりましたね。
フリーのPlayerでも仮想マシンを作れるようになりました。
詳しいことはよく知らないのですけども、VirtualPCやVirutalBoxに、この点では並びましたね。
またVMWareはマルチプラットフォーム展開なので、どのOSでもおそらく使えます。

とりあえずWindows Vista上でインストールしました。
そのときのキャプチャです。



ロゴの雰囲気が変わったかな?少し垢抜けた感じです。
vmware-01.jpg

とりあえずインストールを進めていきます。
vmware-02.jpg

インストール先の選択
vmware-03.jpg

その他の設定
vmware-04.jpg

インストール開始
vmware-05.jpg

インストール中
vmware-06.jpg

インストール終了、再起動が必要です。
vmware-07.jpg

実際の利用時、規約です。
とりあえず読んで同意です。
vmware-08.jpg

新しくなったメニュー画面。
vmware-09.jpg


メニュー画面ですが、新しくなりましたよね(?)
しっかり、新しい機能が使えるようになっています。

個人的な感覚では

完成度 VMWare > Virtual PC > Virtual Box
軽さ VMWare, VirutalBox > Virtual PC
デザイン Virtual Box > VMWare, Virtual PC


のようなイメージだったのですが、新しいのはVMWareもかっこいいなぁ。

【mercurial】【バージョン管理】mercurialの話(三度目)

一度目の話 【mercurial】【バージョン管理】mercurialの話(最初)
二度目の話 【mercurial】【バージョン管理】mercurialの話(二度目)



全開までで使ったコマンドはこのようなものです

・hg init 初期化
・hg add 管理対象への追加
・hg status 対象のファイルの状態を確認
・hg commit リビジョンを作る
・hg log リビジョンの情報を見る(オプション-r/-p/-vなど)


今はファイルなどをリビジョンとして追加していくことしかできません。
出来ればファイルを復元したり出力したりしたいところです。

まず、対象ファイル(今はtest.cでした)がどのリビジョンで変更されたのか。
いつcommitしたときに変更を加えられたのかを見ることが出来ます。
そのためのコマンドが hg annotate です。
引数としてファイル名を指定してあげます。

taki@false:~/program/test$ hg annotate test.c
0: #include <stdio.h>
0: int main(int argc, char** argv){
0: printf("test message\n");
1: printf("test message no 2\n");
0: return 0;
0: }


このようにその行の先頭に由来のリビジョンが表示されます。
再びtest.cを変更してcommitして、もう一度annotateをしてみると
また新しく由来のリビジョンが増えるはずです。

さて、次はリビジョンを元にして対象のファイルを遡ります。
つまりリビジョン1にいたとして、リビジョン0に戻るわけです。
リビジョン0をcommitした後に何かやらかしてしまったわけですね。
こういうときは hg update を使います。

まずはじめに hg parents を利用して
現在のリビジョンがいつ登録されたもので、番号は何かを確認します。

taki@false:~/program/test$ hg parents
changeset: 1:6b6bff58ecb8
tag: tip
user: taki@false
date: Sat Oct 24 09:04:48 2009 +0900
summary: Add printf and comment in English.

現在のリビジョンは1なのが分かる。

さて、リビジョン1からリビジョン0へ遡ります。

taki@false:~/program/test$ hg update 0
1 files updated, 0 files merged, 0 files removed, 0 files unresolved

このように0へupdataするということです、メッセージがでていますね。
さて、annotateを利用して実際に確認します。

taki@false:~/program/test$ hg annotate test.c
0: #include <stdio.h>
0: int main(int argc, char** argv){
0: printf("test message\n");
0: return 0;
0: }

このように管理対象のtest.cが全てリビジョン0由来のものに変わりました。
ところで、リビジョン情報を調べてみます。

taki@false:~/program/test$ hg log
changeset: 1:6b6bff58ecb8
tag: tip
user: taki@false
date: Sat Oct 24 09:04:48 2009 +0900
summary: Add printf and comment in English.

changeset: 0:ec4b7d568ed4
user: taki@false
date: Sat Oct 24 09:02:37 2009 +0900
summary: ブログの記事のためのレポジトリに

taki@false:~/program/test$ hg parents
changeset: 0:ec4b7d568ed4
user: taki@false
date: Sat Oct 24 09:02:37 2009 +0900
summary: ブログの記事のためのレポジトリに

なるほど。
現在のリビジョンが0へ移っただけで、リビジョン1の情報はちゃんと残っています。
さて、再びupdateでリビジョン1へ戻ります。

taki@false:~/program/test$ hg update 1
1 files updated, 0 files merged, 0 files removed, 0 files unresolved
taki@false:~/program/test$ hg annotate test.c
0: #include <stdio.h>
0: int main(int argc, char** argv){
0: printf("test message\n");
1: printf("test message no 2\n");
0: return 0;
0: }

このように戻りました。
これで今回はだいぶmercurialを使えるようになりました。
具体的には

・ファイルのどの部分がどのリビジョン由来かどうかを調べる
・ディレクトリ毎、別のリビジョンへと復活させる、もういちど戻す


このような感じです。
それではまた次回、書くもしれません。

【意思決定論】意思決定論の基礎(暫定版?/自分用メモ)

経済学部の意思決定論という授業の自分用メモ(暫定版)
Emacs+org-modeからexport for ASCIIで作ったもの。
HTMLでも出せるのだけど、あんまりデザインが好きではない。
というわけでテキスト版を公開してみます。

Table of Contents
=================
1 意思決定のプロセス
1.1 流れ
1.2 一般モデル
1.3 狭義の意思決定
2 意思決定の原理
3 意志決定論(Theory of Decision Making)
3.1 サイモン:意思決定とは管理すること
3.2 系譜
3.2.1 基本的意志決定論
3.2.2 記述的意志決定論
4 サイモンによる意思決定論
4.1 種類
4.1.1 組織
4.1.2 典型的意思決定
4.1.3 非典型的意思決定
4.2 プロセス
5 合理的
5.1 人間は合理的か
5.2 限定された合理性
5.3 仕掛け
6 意思決定と組織
6.1 サイモン以外の意思決定モデル
7 リンドブロムのブランチメソッド
8 ミンツバーグの意思決定モデル
9 ゴミ箱モデル


1 意思決定のプロセス
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1.1 流れ
=========
1.問題状況の識別と発見(インテリジェンス)
2.行動の代替案の候補の探索(デザイン)
3.特定の行動の代替案の選択(チョイス)
4.選択代替案の評価(ビュー)
→*実施(リーダシップ論)

1.2 一般モデル
===============
z=f(x,y)
x:決定変数、行動変数→行動者が選択できる
y:環境変数、環境→意思決定者が統制できない
z:結果変数
u=g(z):評価関数
u:評価変数、uの値に応じて次のxが変化する

1.3 狭義の意思決定
===================
所定の代替案から特定の一つを選び出す

2 意思決定の原理
~~~~~~~~~~~~~~~~~
最適化原理
選択によって得られる利得(Gain)を最大にしたい
行動(Action):意時決定者(DM)の戦略
行動の集合A={a1,a2,...,an}
利得gi=G(ai)に大してMax giなるaiを選択したい

3 意志決定論(Theory of Decision Making)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

3.1 サイモン:意思決定とは管理すること
=======================================
バーナード、サイモン等は、経営管理の本質=意思決定
→意志決定論が経営管理論に対する有力なアプローチ

3.2 系譜
=========

3.2.1 基本的意志決定論
-----------------------
合理人を前提として、効用最大化のために人はどう意思決定すべきか
DMに対していかなる決定をするかの規範(Norm)ないし処方箋を提供したい
統計的決定理論・OR・経営化学

3.2.2 記述的意志決定論
-----------------------
実際に人はどのように意思決定しているのかを実証的に説明
バーナードやサイモン、近代組織論や行動科学

4 サイモンによる意思決定論
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
経営=意志決定
組織:意志決定の分業化されたシステム
意思決定論に燗する理論的考察をした

4.1 種類
=========

4.1.1 組織
-----------
価値前提:どのような目的を設定するか、管理者が行う
事実前提:目的に大してどのような手段を選ぶか、部下が行う
現実には双方が混在

4.1.2 典型的意思決定
---------------------
対象となる問題の本質と構造が明確
それに対する解決手続きも分かっている場合のルーチン的決定
信頼できるモデルが大切でプログラム化される

4.1.3 非典型的意思決定
-----------------------
対象となる問題が新奇で複雑不明確
従来の問題解決手続きでは対処できない

4.2 プロセス
=============
IDCサイクル(Intelligence->Design->Choice)
問題解決プロセスはマネジメントサイクルでもある

5 合理的
~~~~~~~~~

5.1 人間は合理的か
===================
経済人モデル:最適基準で行動してくれるモデル
(全ての代替案が分かっていて、それを比較できるが、不可能なモデル)
人間の個づ王は全知的客観的合理性に及ばない
代替案の作成能力や予測力、選択基準などの力がモデルほどない

5.2 限定された合理性
=====================
人間は限られた上京においてのみしか合理的な決定判断が出来ない
経営人モデル:満足基準による選択
(満足する代替案が1つでも見つかればそれでいい)

5.3 仕掛け
===========
人間の合理性は限定的
合理的な意思決定のためには条件や仕掛けが必要
できるだけ合理的な意思決定のための装置としての組織

6 意思決定と組織
~~~~~~~~~~~~~~~~~
経営=意思決定
組織=意思決定の分業化されたシステム

6.1 サイモン以外の意思決定モデル
=================================
リンドブロムのブランチメソッド
ミンツバーグの意思決定モデル
コーエン、マーチのゴミ箱モデル


7 リンドブロムのブランチメソッド
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ルートメソッド:サイモンの意思決定
しかし現実の意思決定では目的の明示化が困難などの欠点がある
ブランチメソッド:候補案を複数用意する
(利害関係者から反対が起こらないように調整した意思決定)
以前の決定に修正を加えていく漸進主義

8 ミンツバーグの意思決定モデル
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
現実の戦略的意思決定のプロセス調査から
フェーズ:問題識別、問題解決、解決案選択
現実のモデルは?
現実の組織での意思決定→ゴミ箱モデル

9 ゴミ箱モデル
~~~~~~~~~~~~~~~
現実的決定方式
問題を非常にルーズな方法で解決
代替案の設計、意思決定の参加のプロセス、問題の認識
これらが独立的に行われている。
いわば組織化された無秩序
多くの場合いいかげんな過程を経て解決する

【日記】最近部屋に来た本たちを紹介します、一年前の考えと合わせて

普段モレスキンをメモ帳として使っているのですが
ちょうど昔のページを見直していたとき、一年ほど前(大学受かった頃)に書いたメモを発見。
具体的には向こう一年間でどんな本を買いたいか?というメモだった。
ちょうど一年ほどたったので、昔の事を思い出しつつ見てみます。

一年前の買いたい&読書したい本リスト
1.グラフ理論の本
2.Haskell
3.基礎量子力学・量子力学I・量子力学II
4.計算理論の基礎(I)/(II)/(III)
5.暗号
6.複素関数
7.Erlang
8.解析力学
9.流体力学


このように。
基礎的な話とか、物理系の予定が目立ちますね。
プログラムの話はあまりで出来ないで、ErlangとHaskellだけでした。
では達成具合も合わせたリストを書きます。

一年前の買いたい&読書したい本リスト(達成度付)
1.グラフ理論の本 読んでない&買ってない
2.Haskell ふつうのHaskellプログラミング&Real World Haskell
3.基礎量子力学・量子力学I・量子力学II 量子論の基礎
4.計算理論の基礎(I)/(II)/(III) (I)/(II)を借りて読んだね
5.暗号 暗号技術入門だっけ?読みました
6.複素関数 参考書一冊読みました。
7.Erlang 読んでない&買ってない
8.解析力学 量子力学を学ぶための解析力学入門、読みました
9.流体力学
 流体力学の本、途中まで読みました

今年の一年間は結構達成しているね。
ErlangをやってないのはHaskellにはまってるからってのが大きいし
グラフ理論は来年前期の授業で取るつもりで何もしていないのかな?
いずれにしても、目標が達成できたというのは評価できることだな。

ところで最近、部屋の住民になった本たちがあります。
1.TOEICテスト リスニングBOX
2.入門mercurial
3.数学ガール ゲーデルの不完全性定理
4.Real World Haskell 実践で学ぶ関数型言語プログラミング

の4冊です。

book.jpg

このように机の上を占領されています。
さすがに邪魔なので左下にあるパソコンの上に一部避難
そして後ろにあるミニ本棚に一時避難です。

あんまり振り返りたくないんだけど、今月は臨時出費みたいなもんが多い。
東京関連はともかくとして
TOEIC IP/TOEIC 公開/本四冊
まずいので来月は控えて生活しよう。

【mercurial】【バージョン管理】mercurialの話(二度目)

一度目の話 【mercurial】【バージョン管理】mercurialの話(最初)



さて、まだしばらく書いていきます。
何かに書いておかないと自分が忘れてしまうんで・・・

【前回のおさらい】
1.mercurialはヴァージョンを管理するためのソフトだ
2.管理するあるヴァージョンのことはリビジョンと呼ぼう(revision)
3.あるディレクトリの初期化は hg init だ
4.そこのファイルを管理対称に追加するには hg add だ
5.管理しているファイルたちの状態は hg status で見られる

ここら辺まで書いてますね、自分で確認しました。
それでは今の状況をもう少し確認します。

/┬ test 対象
 ├ .hg  設定ファイル
 └ test.c 適当なコード

test.cはC言語の適当なソースでした。

#include <stdio.h>
int main(int argc, char** argv){
printf("test message\n");
return 0;
}

それでははじめていきます。

まず、新しいリビジョンを作ります。
リビジョンを作ると、その時点でのバージョンを保存して置いてくれます。
何か大きな変更をする前や、一日の終わりなどに使うのかな?
リビジョンを作っておくと番号がついて、それを操作できるようになります。
操作によって、あるリビジョンからファイルを復元したり、リビジョンごと保存したり
いろいろと便利です。

リビジョンを作るコマンドは hg commit です。
初期実行時、どのエディタを使って説明のファイルを書くのかを聞かれます。

taki@false:~/program/test$ hg commit
No username found, using 'taki@false' instead

Select an editor. To change later, run 'select-editor'.
1. /usr/bin/vim.tiny
2. /bin/ed
3. /bin/nano <---- easiest
4. /usr/bin/emacs-snapshot

Choose 1-4 [3]: 4

ちなみに私は4のemacs-snapshotですが、1とかでもいいかな。
Emacsを使っている最中にもう一つのEmacsが開くと少し邪魔です。

次のようにかかれているので、設定を書きます。

HG: Enter commit message.  Lines beginning with 'HG:' are removed.
HG: --
HG: user: taki@false
HG: branch 'default'
HG: added test.c
ブログの記事のためのレポジトリに
C言語で書いた適当なソースを追加した

HGで始まらない行がコメント(commitのメッセージ)になります。
さて、commitすると設定フォルダの中に設定がかかれます。
これを参照するには、コマンド hg log を使います。


taki@false:~/program/test$ hg log
changeset: 0:ec4b7d568ed4
tag: tip
user: taki@false
date: Sat Oct 24 09:02:37 2009 +0900
summary: ブログの記事のためのレポジトリに

日本語が化けた。
得に設定してないからダメ。

このように、番号(changeset)やユーザ、日付、要約。
さらにはcommit時のメッセージを見ることができます
*これ、いつのlogだ・・・?


ちなみにcommitすると、今までhg statusでAになっていた
つまり「追加された」という状態になっていたものが表示されなくなります。
これはcommitされたためです。

logは何もオプションを指定しないと全て出力されます。
changesetの番号が分かっている場合、それを指定するといいでしょう。
指定する場合のコマンドオプションは-r(revisionの頭文字)です。

taki@false:~/program/test$ hg log -r 1
changeset: 1:6b6bff58ecb8
tag: tip
user: taki@false
date: Sat Oct 24 09:04:48 2009 +0900
summary: Add printf and comment in English.
このように、-r 1とすることでリビジョン番号1のログだけを取り出せる


このようにリビジョンを追加して、コメントを書いておくと
今の状態がどこまで進んだ状態なのか分かるようになります。
普段はsummaryだけの表示ですが、-vオプションを使うことで全てのコメントが表示されます。

また、リビジョンで結局どこが変更されたのか知りたい場合があるかもしれません。
その時は、コマンドオプションとして-pを使います。

taki@false:~/program/test$ hg log -r1 -p
changeset: 1:6b6bff58ecb8
tag: tip
user: taki@false
date: Sat Oct 24 09:04:48 2009 +0900
summary: Add printf and comment in English.

diff -r ec4b7d568ed4 -r 6b6bff58ecb8 test.c
--- a/test.c Sat Oct 24 09:02:37 2009 +0900
+++ b/test.c Sat Oct 24 09:04:48 2009 +0900
@@ -1,5 +1,6 @@
#include <stdio.h>
int main(int argc, char** argv){
printf("test message\n");
+ printf("test message no 2\n");
return 0;
}

どこが変更されたのか。
a->bと変更されている、おそらく追加+ということ。
追加されている行は+で表示されている。


ほほほ。
少しずつ便利になってきました。

それでは二回目のまとめ!

1.リビジョンを登録する時は hg commit
2.リビジョンを表示する時は hg log
3.logに-rと番号で、一つのリビジョンに絞れる
4.logに-vを使うと全てのコメントが見れる
5.logに-pを使うとどこが変わったのか見れる

まだまだ続きます。
ただ登録しただけではつまらないので、そろそろ回復とかも書きたいですね。

10月27日のTwitterLog


  • おお、DTTTが初めて正しい時間を告げてくれた! posted at 00:00:31

  • @natsuno13 いいですねいいですね、このリスト、ぐっときます。 posted at 00:50:06

  • 数学ガール読書中。学校?今日は二時間目から行きます。三時間目は休みです。 posted at 08:45:51

  • @nyanko_love おはようございます、今日も一日頑張りましょう。 posted at 09:27:23

  • @halcana オハヨーハヨー。 [DTTT on Windows Vista] posted at 09:27:32

  • TOEIC-Listening模試の採点なう。PART1 8/10 PART2 23/30 PART3 18/30 PART4 21/30で70/100。換算表では370~400レベルらしい。嘘だっ! posted at 09:28:33

  • 思っていたよりPART3が凹む。学校行くか。解説でも読みながら。 posted at 09:29:12

  • 昼図書館なう。本に囲まれる幸せプライスレス posted at 12:38:35

  • @rangsakurayi 見せてあげるべき。笑 posted at 12:41:43

  • mixiニュース読んだ。若い人は本読むんだって。この前は中高年が本読まないってやってたね。別にラノベでもなんでもいいよ、1冊も読まないよりは。というかつまらい小説はたくさんあるよ(ラノベ以外)。もちろんおもしろい小説もラノベもある。はず。[DTTT on Ubuntu] posted at 12:43:08

  • @neander バイオリンはやめて! posted at 12:43:39

  • @neander そこは本気を出すところ。[DTTT on Ubuntu] posted at 12:44:14

  • @ym000999 前から思ってたんだけど、フレックスタイムって始業終業時間の自由化ってことでおk? posted at 12:44:44

  • フレックス→Flexと聞いてAdobeを思い出すのはデザイナ、字句解析器を思い出すのはプログラマ。 posted at 12:45:36

  • とりあえず4時間目までは暇なので、1.代数学の課題をする 2.TOEIC-Lの模試の解説を見る 3.Spotlight-Podcastで印刷してきたものを聞く。これでおk. posted at 12:48:58

  • @halcana ツインテールさん。 posted at 14:51:16

  • @natsuno13 いいえ、スカウターですよ。 posted at 15:11:00

  • 昼休みに少し寝ていたので元気 posted at 15:50:04

  • 将来価値という尺度もある http://ff.im/-azZwK posted at 15:50:19

  • @rin2_ おかえりなさいですー posted at 19:25:41

  • @halcana おかえりなさいーおつかれさまー。 posted at 19:41:11

  • バイト先からTwitterしている奴がここにいると聞いて posted at 19:41:28

  • @hinagishi おめでとうございます posted at 19:41:41

  • 帰宅なう。 posted at 20:44:16

  • @hinagishi 文字は入力しづらいんですか? posted at 20:45:05

  • εδはね、収束とか連続とかの話をしてるレベルな全然難しくないんだよ、自然な話で。ただ証明に使えとかいわれても無理だけど。数学ガール、ただいま最終章。ただ今日は時間がないので続きは週末かも posted at 23:17:55

  • About Google Analytics | Lang-8 http://lang-8.com/66145/journals/269176 #lang8 posted at 23:26:33

  • @halcana だいぶ落ち着きました? posted at 23:41:45

  • 自分のブログのGoogle Analyticsのレポートを読んでいた。東京がとても多かったんだけど、もしかしてTL上の人ですか?それしか心当たりがありません。 posted at 23:43:21

  • @halcana いろいろ災難でしたね!DTTTはいつまでも待ちますよ! posted at 23:44:03



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