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【Haskell】標準入力(stdin)を読み込むために

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【Haskell】とても簡単なHaskellプログラムについて



main = do cs <- getContents
       putStr cs



このとき、do後ろの
cs <- getContents
putStr cs
のインデントは揃えなければならない。
このようにdoの後ろに揃えることで上から順に実行されることが保証される←ここ重要。
Haskellの使用で、式の評価(実行)が前後するときがあるので、doで指示する。

○getContents
標準入力をまとめて得る
 このとき、必要となった分だけ入力される。
 標準入力であれば一行ずつ
 ファイルからダイレクトでくれば全部まとめて など

○putStr
改行しない
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